アルトサックスで行こう(Take The "A" Saxophone)since2008

熊本でさすらいのアルトサックス吹きをやってます。脱素人を目指して頑張ってます!
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プロフィール
プロフィール

皆さん、こんにちは!
熊本でさすらいのサックス吹きをしているマンと申します。
昭和47年生まれの46歳。
妻に娘と息子アリ。

仕事を始めてから楽器を始めて手にして以来サックス、ジャズにどっぷりとはまっています。
26歳くらいの時知人の勧めで始めました。

最初の10年くらいはダラダラやってたんですが、ジャムセッションで大恥をかいて以来本気でジャズと音楽理論を勉強中。

たくさんのジャズライブに通うようになり、親しくしていただくミュージシャンの方々とセッションしてもらったり、たまにバンドでライブをやるまでになりました。
まだまだ技術も知識もアマチャンですが、常に成長するべく頑張っています。

このブログは10年目。
SNSにのぼせて更新が激遅ですが、活動の記録として書いています。
昔かいた理論講座もありますが、嘘もあるかもしれないので、全て鵜呑みにしないでくださいね。

大人のためのジャズ研を開いて指導も行っています。
師匠は多田誠司氏。
他にもすばらしいミュージシャンからたくさんのことを学んでいます。

成長の記録としてこれからも続けてまいります。

愛器
Selmer SA80serieII(ちょっと前までのメイン)
Martin Committee III(現在のメイン楽器、アートペッパーが使用していたのと同じモデルです。1947年製)

マウスピースは
Theo Wanne GAIAハードラバー#6(メイン)
他にもいろいろ持ってますが、メインはずっと変えていません。
リガチャーは
D.BONARDの銀メッキ(某有名サックスプレイヤーからの頂き物)

リードは
RICO Jazz Select 3H(ファイルドカット)

こんな感じです。
このセッティングで数年なります。

他にレアなヴァイブラートサックスの一つしかない雑誌の懸賞品、yanagisawaのソプラノサックス S-6(1972年製)、マーチンインディアナ(1927年製)を持ってます。

これからも精進して熊本にいいサックス吹きがいると言われるようになりたいと思います。